2005年09月05日

シャワーパイプに変更

先週末の会社帰りにパウパウアクアガーデンに寄り道してきました。
フィルターからの出水をシャワーパイプに変更するためのパーツ購入です

で、左上から時計回りに、
ハイグロフィラ
パワーボックス45用シャワーパイプ
エーハイムクリップ付吸着盤(16/22φ)
ADAアクアグラベルL

どうやら関係ないのも買ってるようです・・・

CIMG5447.jpg

水槽背面が黒なのでどうしてもエーハイムの緑色は避けたかったのと、水流を抑えるために色々検討した結果、パイプは思いに一番近かったパワーボックス用に、クリップ付吸着盤は必要な2個入りで値段も安かったエーハイムのものにしました。

ハイグロフィラはセール中の20%オフについつい(汗)。アクアグラベルは砂止めとリシアストーンの代わりです。

この2Kgの重い石を持った帰宅途中、合流した嫁さんが何故か5Kgのお米を買ってますorz。
トータル7Kg、細くなった袋の取っ手で指ちぎれそうでした。

CIMG5451.jpg

これはセッティング後の写真。
予定通り水流は激減しかなり穏やかな水槽となりました。
しかしデフューザーを外した為に油膜が出るようになったので穴を少し上向きにして水面を攪拌させるようにしてみた。

実はブラックモーリーのメスを失った翌日に原因不明でオスが後を追うように死んでしまい、油膜発生の原因はこれが大きかもしれない。

ランプアイも稚魚以外の最後の1匹がとうとうお亡くなりです。
稚魚の方は変わらず微妙に成長中です。

なんか最近生体が連続で落ちてるけど、どうしたものか・・・



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2005年08月24日

はにぃふらっしゅ

こんにちは、ハニィで〜す

皆様からの反響が凄くてビックリしちゃったぁ

で、もう一度ご挨拶に来ましたぁ

CIMG5277.jpg
      
あ・ちょっと〜あんたら邪魔しないでヨ!

今、撮影中なのよ!

20050822#3

そこっ!いつまでハグハグしてんの?

掃除は撮影前に終わらせてっていつも言ってるでしょ

もういいから後にしてよっ!

CIMG5276.jpg

あ〜やっと邪魔者がいなくなったわ

どう?今日の私、綺麗?

あら、ちょっとガラスの汚れが残ってるわね

あとでキツク言っとかなくちゃ




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2005年08月21日

発酵式CO2再開

久し振りに発酵式CO2をやってみようかなぁと・・・
材料のストックはあるし器具は前回作ったのがあるのでタネ作るだけ。

おいらのレシピはこんな感じ(1リットルPETの例)

(1)水道水500mlを鍋で暖めて上白糖500gを溶かしきる。
(2)ゼラチンパウダー5gを投入して混ぜる。
(3)全て溶かしきったらPETに入れ室内放置で冷ます。
(4)冷蔵庫に入れて冷やす。


・・・寒天状に固まったのを確認したら

(5)PETを室内放置して室内温まで暖める。
(6)イースト菌小さじ一杯をぬるま湯で溶かしてPETに投入。
(7)一時間ほどそのまま放置後、泡を出し始めていれば完成!


CIMG5155.jpg

材料の配分は水100:上白糖100:ゼラチン5(夏場使用)
夏場は発酵速度が速いのでゼラチン5としているが冬場は少し少なくした方がいいように思う。

CIMG5194.jpg

今回はディフューザーのエアレーションに混ぜる仕様とするため三方コックに接続する。エアー取り入れ口を開放していても負圧でCO2が大気開放されることは多分無いでしょう。

・・・といつものお気軽な推測で開始

CIMG5197.jpg

発酵が終わるまでCO2は垂れ流しになるので、もう一方のコックを微調整して程よく空気を混ぜてやる。

ここが今回のセッティングのみそ。

CO2の効果はあまり期待できないが生体の方が大事なので少しこの状態で様子を見ることにする。



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2005年08月12日

最近の玄関水槽

最近のメイン水槽

溶けたレッドルブラの替わりに買ってみたレッドルドを右側に植えてエーハイムのパイプを微妙にカモフラージュしてみた。レッドルブラに比べて緑色の部分鮮やかで写真を撮ると凄く綺麗に写るのがいい。

それと葉の茂り具合をハニィが気に入っているようだ。
お陰で全然前に出て来てくれないけどね・・・

今度は溶けないでおくれよ

20050808

左に見える「ミニらんぷ別荘」にビー達の姿が見えませんね。

実は週末にかけて続々と☆になり、ついに2匹になってしまいました。

移動して来た直後からみんな通水口に集まって外に出たそうな素振りをしていたものですから・・・このままココで全滅する位なら多少危険もあるけどもっと広いところで余生を過ごして貰おうと思って水槽内へ放ちました。

その後、消灯中の水槽を覗くとたまにツマツマしているビーを発見することがあります。同時に二匹見たわけではないので二匹共が存命かどうかはわかりませんが、涼しくなってエビ水槽が復活する日までなんとか頑張って欲しいものです。

エビ水槽(20050801)

在りし日のエビ水槽



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2005年08月11日

新タンクメイト(其の二)

う〜ん、ホリホリえびろーさん、惜しい!

惜しくも賞金100万円獲得ならず・・・残念!(笑)

■プリステラ(Pristella)

体色は半透明で地味ですが背びれと尻びれのワンポイントが効いています。

プリステラ

嫁はこれラスボラ・ヘテロモルファラミノーズ・テトラ(嫁は酔っ払いと呼んでいた)の3種類を候補に挙げて迷っていたが、最終的には値段で決めたようだ(汗)。

プリステラ

水草水槽にこれ一種で群泳させるときれいかもしれない。

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2005年08月10日

新タンクメイト(其の一)

さて私はどこにいるでしょう?

Gハニーグラミィ

ぴんぽーん!

ホリホリえびろーさん大正解!

■ゴールデン・ハニードワーフグラミィ(Golden Honey Gourami)

購入店では「ハニードワーフグラミー」としか書いてなかったがゴールデンでしょう。とりあえず2匹お買い上げ。

Gハニーグラミィ

他の魚と違って優雅でかわいらしいとこがイイ(ワイフ談)という事だけど、確かにカラシン達の体育会系の直線的な動きとは異なりクネクネ優雅に泳いでる。

色が似ているからなのか白コリにとても興味があるようで触覚でツンツンしてます(笑)

導入後慣れてくると水草の後ろに隠れがちになり嫁が「見えなーい」とぼやいております。器用に狭い水草の間を縫うようにそろりそろりと微妙にシャッターチャンスを外してくれながら徘徊しています。

ですので2匹同時撮影は私には不可能です。

Gハニーグラミィ

「四露死苦」じゃなくて「夜露死苦」ですね普通は。
すいません、眠かったので適当でした。
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2005年08月09日

新しいタンクメイト

ランプアイの連続☆でメイン水槽が少し寂しくなってきたので今回は嫁さんが選んだ生体をお迎えしてみました。

購入したのは全部で3種類、1種はブラックモーリーの彼女です。

写真が悪くて判り難いですが何を買ったかわかるかな?

水合わせ

正解は後日発表ということで・・・

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2005年08月02日

久し振りの水槽掃除

中央に配置していたタイニムファは馬鹿みたいに巨大化(当社比5倍)してしまった。浮き葉を出し始めたのでそのままにして花が咲くのを期待するかカットして水中葉に徹するか迷うがとりあえずそのままで左隅に追いやる。あとはラージリーフハイグロはピンチカットで差し戻してトリミング。

タイニムファ

いまいちバランスが悪いけど一旦ここで作業終了。
半分ほど換水したので水がクリアになって明るくなった。右側の飼育ボックス内にいるランプアイの稚魚は微妙に成長中。だけどリリース可能なサイズにはまだ当分掛かりそう。

濾過のパワーアップ(エデニックシェルトエーハイム2232)したお陰で底床の汚れがかなり解消されている。交換してまだ一月だがはっきりと違いが判る。

20050731

前景のピグミーチェーンサジタリアは一見成長してないように見えるが一番左のものだけランナーを伸ばして増殖に励んでいる。根張りが良くなったのかコリたちの穿り攻撃にも屈しないようになった。

ニックネーム awatohamon at 17:15| Comment(2) | TrackBack(0) | コトブキダックスC60 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

波紋というか

昨日から実験的にanother-styleさんを真似て写真の周囲にぼかしを入れました。この方のブログは私の一番のお気に入りで見たら圧倒されます。とりあえず見てみて下さい。そのまま写真集になりそうです。
もちろん質は全然足元にも及ばないし太刀打ちする気もさらさらありません(^^;
文章能力無いし写真も全然なので何とかごまかしながら進みます・・・

波紋#1

水面と噴出し口の高低差は約2cm。水面が凹むほどの風力は頼もしい反面うるさすぎ!購入予定の方は少々覚悟が必要です

逆サーモ使用で27℃を超えると全快バリバリ轟音撒き散らしております。
日に日に轟音を聞いてる時間が長くなり厳しい夏の到来を感じます。

波紋#2

でもコイツのお陰で水温は今のところ30℃を超えることは無いようです。

あ、もうこんな時間だ。おやすみなさい。
ニックネーム awatohamon at 00:51| Comment(2) | TrackBack(0) | コトブキダックスC60 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月27日

メイン水槽の彩り隊

ランプアイはとうとう一匹になってしまい少し寂しくなりました。
当面生体を増やす予定は無いので残りの彩り隊に頑張ってもらいましょう。

■ネオンテトラ(Paracheirodon innesi)
帯魚屋では必ずと言って良いほど販売されていて熱帯魚と言えばコレを思い出す人が多いと思う。一時期白点病に悩まされたけどその後は落ちる事無く元気そう。一時期餌が多かったのか肥満体型でしたが最近ダイエットに成功しました。
ネオンテトラ

■アフリカンランプアイ(Aplochelichtys normanni)
これも熱帯魚屋では必ずと言って良いほど販売されている。よく産卵するが稚魚にお目に掛かる事はあまり無い。飛び出し事故が多いのでいつの間にか減っていくのがたまに傷。本種のみの大群はとても美しい
アフリカンランプアイ

■イエローファントムテトラ(Hyphessobrycon roseus)
別名ロゼウステトラとも呼ばれているようです。店頭では「イエローファントムテトラ」として売られいるが良く見ると尾鰭だけが赤いので微妙に違うような気がする。多分「レッドテール イエローファントム テトラ」又は「ゴールデン イエローファントム テトラ」のどちらかではないかと考えている。有識者には判別つくでしょうがお気楽がテーマなので細かい事は気にしない事にしよう
イエローファントムテトラ

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2005年07月22日

我が家のコケ取り隊

導入当初はコケ取り能力を期待していた彼らですが、現在では水槽内を賑やかせてくれる欠かせない存在で本来主役であるはずのカラシン達よりもそのキャラクターと存在感故に私のお気に入りの面々です。

■ヤマトヌマエビ(Caridina japonica)
コケ取りといえば一番に頭に浮かぶのがこの方でしょう。メイン水槽にはアクアリウムを始めた当初に導入した2匹が今でも元気です。途中1匹追加しましたが今年の初めに飛び出し事故で失ってしまいました。コケ取り能力は噂に違わず高いのですがコケ以外もお好きなようです(汗)。中でもコリタブには目が無くていつもお食事中のコリ達から略奪して行きます。本格的にコケ取りを望むなら10匹位は投入したほうが良さそうです。
ミナミヌマエビ等とは違いこいつらは水槽から出ても歩くほどパワーがあります。飛び出し事故の時は2匹脱走していたのですが救出できた方は玄関を歩いている所を発見しました。脱皮した抜け殻を見つける度に少しドキッとさせられます。
ヤマトヌマエビ

■イナズマカノコガイ(Neritina paralella)
奄美諸島以南に生息するアマオブネ超科アマオブネガイ科に属する石巻貝の一種です。初めてお金を出して購入した貝でこの特徴ある柄が気に入りました。増えるのが嫌なので一匹だけ購入しましたが後で調べると淡水では繁殖出来ないらしです。導入直後は全く動き出す気配が無いので心配しましたが、翌日には慣れてきたのか結構なスピードで水槽内を徘徊し始めました。コケ取り能力については一匹だけなのでまあボチボチという所でしょうか。

ひとつ気になる点があります・・・こやつは脱走が得意です。
勢い余ってなのか故意なのかは不明ですがこれまで3度ほど床で干からびかけた所を運良く救出しています。水槽に蓋をしていない場合はランプアイ同様何らかの工夫が必要でしょう。我が家では透明なL字型のアクリルを加工して水槽前面だけガードを付けています。

淡水はお嫌いですか?
イナズマカノコガイ

■オトシンクルス
(Otocinclus vittatus)

メイン水槽を立ち上げた時にお迎えしたので丁度1年経ちました。割と落ちやすいという話はよく聞きますが特に調子を崩すことも無く元気にしています。あまり前面に出てくることは無いのですがガラス面にぶら下がったやる気の無さそうな姿はお気に入りなキャラクターです。水木しげるの漫画によく登場するメガネを掛けた出っ歯なオヤジに似ていると思うのは私だけでしょうか・・・
一匹だけなのでコケ取りについてはあまり目立った効果は無いようです。一般的にコケ取り能力を求めるならネグロのほうが良いようですね。
オトシンクルス

■ブラックモーリー(Poecilia sphenops)
たまに発生する藍藻と水面の油膜取りのために当初2匹購入しましたが、一匹は1ヶ月ほどで調子を崩して落としてしまいました。全身及び目までマットブラックな姿には凄みがありますが割と人懐っこく愛想も良いと思います。水槽内の写真を撮るときはいつも邪魔しにやって来るし水槽のメンテ中には手に纏わりついてきます。コケ取り能力ですが底床の藍藻や水草についたコケなどを啄ばむ姿を良く見かけるので割りと高いように思えます。水面で口をパクパクさせている事も多く油膜も結構食べてくれているようです。
ブラックモーリー

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2005年07月20日

我が家のコリドラス達

大抵どのショップでも「水槽のお掃除屋さん」という謳い文句で売られており、当時何も知らなかった私はそれを期待して導入したのですが、そのユニークな躯体と動作に次第に心を奪われていってしまいました。かなり多くの種類があるようで中には高値をつけるものも少なくありませんが、そこまで凝らなくてもメジャーで安価なコリでも十分心を癒してくれる存在です。

我が家のメイン水槽には現在4匹のコリがいます。嫁の顔色も伺いつつもう少し増やしてもいいかな?とも考えています。

■白コリ(Co.AENEUS)
アクアを始めた時から飼っています。通常アルビノは弱いイメージがありますがコリの場合は違ってるようで、かなり丈夫で毎日元気に暴れまくり底床のゴミを撒き散らしてくれてます。落ち着いている時はたいてい水槽前面でこちらをぼんやり眺めて過ごしていますね。たまに前面に出てくるオトシンクルスの天敵でいつも明らかに故意的な体当たり攻撃しています。
Co.アエネウス(アルビノ)

■ステルバイ(Co.STERBAI)
昨年末の引越し前にジュリートリリネアトゥスを相次いで落としてしまい、寂しくなったので行徳にある「PET IN VIP」へ寄った際に気に入って3匹¥980で連れて来た子たちです。胸鰭のオレンジがワンポイントです。いつも3匹でシンクロしながらゆらゆら泳いでいる様は心を和ませてくれます。
Co.ステルバイ

私もメイン水槽で使っていますが「コリドラス」メインの飼育環境にするなら新田砂がお勧めです。比重が重くソイルに比べて水草も植え易く、何よりコリ達が餌を食べる時にエラから砂を吐き出す様子を眺める事が出来ます。それに水槽リセット時も洗って何度も使えるところがお財布に優しいです。足らなくなると困るので10Kgのものを購入してダックスC60では大体半分位(5Kg)の使用量でした。

田砂 10kg
ニックネーム awatohamon at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | コトブキダックスC60 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

玄関の水景

我が家の水槽(ダックスC60)は玄関の下駄箱に設置しています。我が家の玄関は非常に暗いので夜間帰宅した時には玄関照明として役立っています。
ダックスC60

水槽内部の右手にあるのはランプアイ稚魚用の隔離箱です。残念な事にレッドルブラは溶けちゃいましたのでアヌビヌスナナを配置しました。フィルターの水流が強いので対応策を考えねば・・・
ダックスC60

フィルターは最近エーハイム・エコ2232に変えたのですが、サイズ的にかなり目立つ存在なので色々と検討した結果、100円ショップで購入した籐籠に入れて傘立てに設置し造花の葉っぱを絡ませてカモフラージュしています。本体やホースの緑色とマッチしていい感じに隠せていると思います。写真は葉っぱをどかせたところです。
エーハイムエコ2232

フィルターのステップアップに際し2211も候補に挙げていたのですが、濾過容積と呼び水機能、そして価格が決め手になりました。クラッシックシリーズの方が静かだという意見も良く見聞きしますが、個体差や設置条件によって変わるかもしれませんが私は非常に静かだと感じています。
エーハイム エコ コンフォート S(2232)(保証書)

安いので仕方ありませんがシャワーパイプは欲しいですね。サイズは12/16φでクラッシック用とエコ専用がありますが違いはよくわかりません。あと止水栓と手持ちが無ければ固定用に吸着盤が必要です。
シャワーパイプ(12/16φ) エコ用(7275750)

止水栓(12/16φ) シャワーパイプ用(2ヶ入)(7275850)

クリップ付吸着盤(12/16φ)(4014100)
ニックネーム awatohamon at 12:54| Comment(0) | TrackBack(0) | コトブキダックスC60 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月16日

ランプアイの寝相

今朝水槽を覗いて見るとランプアイの稚魚がアマゾンチドメグサの上でお休み中でした。うまい具合に葉っぱをベッドにしています。起こさないように静かに写真に収めましたが電気を点けられないため画質が悪いのはご勘弁を・・・

ランプアイの寝相

それとランプアイのメスが一匹稚魚の飼育ケースと水槽のガラスとの間に挟まれて息絶えているのを発見しました。以前同じように挟まれているのを救出したことがあるのですが・・・残念です。これで残り二匹+稚魚一匹となりました。

取りあえずキスゴムでケースとガラスの隙間を広げておきました。

ニックネーム awatohamon at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | コトブキダックスC60 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月14日

さらばアフリカンランプアイ

昨日、帰宅したらランプアイが一匹お亡くなりになっていました。
今まで7〜8匹ほど全て飛び出し事故で失っていましたが、今回は初めて水槽内で普通に死んでいました。まだそんなに時間が経っていないような感じで少し体が曲がっていました。

原因は不明です。

ランプアイはアクアを始めた当初から飼っていたのですが、途中で減った分追加してましたので老衰かどうかも不明です。他の魚はは見た目普通に元気なようですが、少し注意していきたいと思います。

種類はなんであれ、身近にいた生き物が死んでしまうのは辛いですね。

これでランプアイはラスト三匹+稚魚一匹となりました。

もうランプアイは飼わないかなぁ?

写真はランプアイの稚魚です。メイン水槽の隔離ケースに避難しており、生後1ヶ月近いはずですがまだ1cmくらいにしかなりません。

今までも3匹くらいは発見した稚魚を隔離していたのですがどれも一月位で姿が見えなくなっていたので、今回もあまり期待していませんが一度は成長していく過程を見てみたいものです。

ランプアイ稚魚

話は変わりますが、結局昨日はトラブル続きで会社で使っているノートPCのHDDが昇天されました。三三七拍子のような音が聞こえ始めたのでおかしいな?と思ったらそのまま固まってしまい二度と立ち上がらなくなりましたorz

仕方ないので今朝出社途中に新しいHDDを探しに行き、さすがに同じ型番はないのでスペックがほぼ同じで型番が近いのがあったのでそれを購入しました。

■TOSHIBA MK4025GAS

TOSHIBA 2.5インチHDD MK4025GAS ATA100 40GB

結局データ以外一通り使える状態まで丸一日かかり、壊れたHDDからはデータの復旧が出来なさそうなので更にガックリですわ。
このHDDは流体軸受けで回転数もそんなに早くないので音は静かですね。

今日は何もないことを祈りつつ・・・
ニックネーム awatohamon at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | コトブキダックスC60 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月13日

メイン水槽ご紹介

アクアなサイトに全然見えてないので我が家のメイン水槽を晒します。
水量は25lで少ないのですが写真のように玄関の下駄箱の上に置くにはちょうどいいサイズだと思います。欲を言えばあと5cm程高さがあればいいのですが・・・

詳細データはデータ移行するまでは旧「泡と波紋」をご覧ください。

ダックスC60
ニックネーム awatohamon at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | コトブキダックスC60 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする